2008年4月18日 星期五

Eyes On Me

我總是站在舞台上
我總是獨自唱著我的歌
我總是帶著期望
訴說,渴望被你聆聽
在那些時刻,你多半是微笑的
真的嗎?還是我想像的?
你總是在那個地方,在邊角
坐在那小小小小吧台旁

這卻是我最後的夜晚
只能再一次,唱著相同的故曲
今夜你也在這裡嗎?
我想大概是吧,也有可能不
我暗自希望一切隨你的意
你含蓄輕柔地將目光放在我身上
然而你知道嗎?我也一直
以那樣的距離看著你。

嘿,你在那裡呢
帶著那樣的表情
彷彿不帶有任何傷口
沒有任何低落的痕跡
我該如何是好呢?
確實但輕柔地緊捉住你以後…
如果能看見你緊皺的雙眉
我大概才可以相信
你不是我在夢中所見

我希望可以走向你
如我所願地接近
予取予求地接近
直到能感覺你加重的心跳
在那裡,才能讓你聽見我的話語
才能告訴你,能夠看見你平靜的眼神
是件多麼令人喜悅的事
但是,你知道嗎?
我也是一直這樣
用這樣的方式、帶著這樣的距離
把目光放在你身上。

嘿,和我分享吧
分享那些你或許存在的愛意
那些本可以流下的眼淚
甚至苦痛,如果那恰是你為我保留的
而我又該如何讓你知道
我不只是這些表象和聲音
只要你伸出手,就此走來
你應該要知道的
你不是徘徊夢中
而這也並非夢境

嘿,你坐在那裡呢
帶著那樣的表情
彷彿不曾受傷、不曾低落
該怎麼辦呢?我該如何緊捉住
你,輕柔但確定地?
如果能看見你皺起的雙眉
那麼,我大概就可以相信了
你不是我在夢中所見……









 演唱:王菲
 作曲:植松伸夫
 作詞:染谷和美
 編曲:濱口史郎

 歌う時はいつも
 ステージで独りきり
 語る時はいつも
 聞いてほしいと願ってた
 そのたびに、あなたが笑っていたような
 本当かしら、気のせいかしら
 あなたはいつも片隅にいた
 ちっぽけな、このバーの

 ここで最後の夜
 いつもの曲を、もう一度
 あなたとも最後の夜?
 かもしれないし、違うかも
 何となく好きだった
 恥ずかしそうに私を見るあなたの目
 あなたは知っていたらしら
 私もそうしていた事を

 ねぇ、あなたはそこで
 相変わらずな表情
 傷ついたりしないかのような
 落ち込んだりしないかのような
 こうしましょうか
 ぎゅっと優しくあなたをつねるの
 しかめ面をしたら
 あなたが夢を見てないってわかる

 あなたのところへ行かせて
 好きなだけそばに
 うんと近づくの
 高鳴る鼓動を感じるほどに
 そのまま私の話を聞いて
 穏やかな瞳に見つめられ、どれだけ嬉しかったか
 あなたは知っていたかしら
 私もそうしていた事を

 ねぇ、私に分けてよ
 余るほど愛があるなら
 涙をこらえているなら
 苦悩なら、それでもいい
 どうしたらわかってもらえるかしら
 私は服と声ばかりじゃない
 こちらに手を伸ばしてくれたら
 夢じゃないって、あなたも分かるのに

 ねぇ、あなたはそこで
 相変わらずな表情
 傷ついたりしないかのような
 落ち込んだりしないかのような
 こうしましょうか
 ぎゅっと優しくあなたをつねるの
 しかめ面をしたら
 あなたが夢を見てないってわかる

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